スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

広島の土砂災害で思うこと

広島の局地的な豪雨で起きた土砂崩れ…
発生時から時間が経つごとに被害が大きくなり驚いています。

最近大雨や台風などの水の災害が多くて、
日本の国土がだんだん貧弱になっているのか?
それとも自然がどんどん凶暴化しているのか?

人間は自然の脅威の前では無力であると感じさせれられます。
自然を甘く見ず、生活を守るための国土作りをもう一度見直す
時期に来ているのかもしれませんね。

仙台建設業協会の副会長の深松努さんのお話がとても勉強になりました。

【前編】東日本大震災時、実際に参加された『くしの歯作戦』について



【中編】東日本大震災後の復興事業状況・実態について



【後編】これから起こる大規模災害に対応するために重要で必要なことについて



日本全国どこにいても災害が起こらない場所はないと意識して、
災害を未然に防げるように一人ひとり考えなければいけないと思いました。

この度の土砂災害で被害に遭われた皆様に、心よりお見舞い申し上げます。

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。